今だからしっかりとチェックしておきたい本機の
「重要な部分」
はここだ。
本機は高い連チャン継続率を誇るため、長時間電サポ状態に滞在しやすい。
この時にスルーの釘がマイナス調整であれば
持ち玉をガンガン削られてしまう
だろう。
そのような事にならないよう、まず以下の画像の
緑の矢印
で示した釘をチェック!
ここが左上に傾いていればスルーに玉が通りやすくなり、確変・時短中でもスムーズに電チューが開く。
止め打ちを行なうことにより玉増えも可能
だ。
打ち始める前にチェックしておこう。